Dance Dance Dance - イギリス生活奮闘記 -

踊るんだよ。踊り続けるんだ。音楽の鳴っている間はとにかく踊り続けるんだ。音楽の続く限り。

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Rue Royaleというデュオがめちゃめちゃかっこいい件

始めに断っておくが、今かなり酔っ払っている*笑

だが、ここはあえて、今の勢いでいきたい。
たとえ、明日の朝これをそのまま推敲なしにアップしたことを後悔することになろうとも*笑

実はまだ今11月26日なのだが、本日のMETRO書き終わって、Spotifyで「Autumn Tunes 2012」というどっかの誰かが作ったコンピを聴きつつ、ワイン飲みながら、ネットやってたら、このRue Royaleにぶち当たり、ん?と引っかかって、試しに、彼らのアルバム聴いてみたら(これができるからSpotify最高っす)、これが当たり。

Rodrigo y Gabriela以来の個人的大ヒット。(ロドガブとタイプは全然違うけど)

ワインかなり飲んでるせいもあるかもしれないが*笑、もうこれは勢いでいこう、これはいい、マジで。

彼らのサイトで、いくつか曲や動画が視聴できるので、是非聴いて(観て)欲しい。

http://rueroyalemusic.com

メンバは、USシカゴ出身のBrookln(旦那)とUKStaffordshire出身のRuth(嫁)という夫婦デュオのようだが、オランダで車上荒らしにあって、CDの在庫全部盗まれたにも関わらず、彼らはめげずにプリンターとミシンを使い、ハンドメイドのCDをツアーで販売していたという涙ぐましい一面もある。(by Amazon.co.jpの商品の説明

と、そんなお涙頂戴はどうでもいいが、このRue Royale、UKにおいても、BBC 6やXFMでも注目され、ツアーのチケットは全てソールド・アウトしたらしく、ヨーロッパでも火がつき始めているようだ。(全く知らんかったけど)

ちなみに、彼らが影響を受けたのは、Fleetwood Mac, Radiohead, Grandaddy, John Martyn, Jose Gonzalez and Elbowとのこと。(by 彼らのfacebook

とにかくかっこいいので、何かぴんときた人は、是非彼らのサイトで、曲やPV視聴したってくださいまし。

Rue Royale - Guide to an Escape (Official Video)


Parachutes and Lifeboats - Rue Royale



次回、ロンドンでギグやる時は是非参戦すべし!
(ちなみに、前回のロンドンは今年9月のGreen Noteというべニューだったらしい。知らんな。。)

Listening to "Guide to an Escape by Rue Royale
B004PHQYQ8

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DCPRG再び

寝正月ならぬ、寝イースター。

4連休も明日で終わり。食料買出し以外ほぼ何もしていないわけなのだが、おじいちゃん、おばあちゃんのおかげで割りと時間に余裕ができたというのもあり、さすがに今ブログ書かないでいつ書くよ?という感じなので、新年の誓いである週一更新を、第一クォーターでいとも簡単に破って以来*笑、久々にブログを更新している。

今回、相方のご両親がこちらに遊びに来られているのだが、その手土産としてスーツケースに忍ばせてきてもらったものに、以下の雑誌がある。

MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2012年 04月号 [雑誌]
B007FIIC46

JAZZ JAPAN Vol.20
B007BYXUUK

既にTwitterでは何回か触れているが、あのDCPRGが復活し、久々に新譜を発表したのだが、ちょうど発売日が、相方のご両親が渡英する直前だったということもあり、間に合わなさそうだったので、あきらめたという経緯があるのだが、せめて雑誌だけでもということで、今回持ってきてもらったのである。

というのは建前で(誰に対する?)、実は、上の方の雑誌、今回ネットでは色々と物議をかもしている(というより、菊地氏が一方的にチャカ引いている)ということもあり、これは読んどかなあかんなというか、ただの好奇心だけなのだが、まぁそんな感じで買ってみたわけである。

分けが分からんという方は、とりあえず、こちらの菊地氏のブログを。(長いので覚悟を*笑)

- ミュージックマガジンから撤退します
- 追記
- CD、パーティー、そしてシーズン3

で、実際に雑誌を読んでみたのだが、最初、一番菊地氏の逆鱗に触れている松尾氏のレビューが一体どこにあるのか全く分からず、???となっていたのだが、よーくページをめくって読んでいくと、特集とは別にアルバム・レビューのページにちっちゃく載っていた(ページでいうと153ページね)*笑

まぁ、確かにボロカスに書いてあるな。
しかも、菊地氏の特集号であるにも関わらず、である。
リスペクト感全くなしで、心なしか個人的な憎悪を感じさせる、人を不愉快にさせるような内容で、これを読んでやっと菊地氏の言っている「最後にウンコ」の意味が分かった*笑

確かに、こっそり別の部屋で隠れてウンコという感じなのだが、よく考えたら、それってトイレってこと?
でも、パブリックにさらされていると言う意味では、中国式(ドアのない)公衆トイレということ?などと、ほんとにどうでもいい結論にたどり着いてしまった。。


と、まぁ、そんなことはさておき、新生DCPRGの新譜楽しみですな。

SECOND REPORT FROM IRON MOUNTAIN USA
DCPRG JAZZ DOMMUNISTERS SIMI LAB アミリ・バラカ 兎眠りおん
B006YPTOBQ

あと、Jazz Japanにスカパラとの競演の話も載っており、Amazonで合わせてポチっといってしまった。

Walkin'(DVD付)
東京スカパラダイスオーケストラ
B006VQLJ8Y

こっちも楽しみだ。

4月12日にスタジオコーストで演るみたいだけど、行きたいなぁ。。。
(チケ高くて売れてないらしいけど*笑)

http://www.kikuchinaruyoshi.net/brand-news-check-every-day/


アメリカで成功して、ついでにロンドン遠征とかやってくんないかな。
来年あたり、スカパラと共にグラスト来てくれたら最高なのにな。。


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Listening to "FRANZ KAFKA’S AMERIKA" by DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN
B000N3SX8K

(いまさら)2011年振り返り-その3(音楽編)

年初から後ろを振り返ってばかりで、だんだんクビが疲れてきたので、そろそろ前を向きたいところだが、一応、音楽についても振り返っておこうかと。なので、振り返りはこれが最後。

ただ、最初に言っておくと、音楽について振り返るべきことはあまりない*笑

何せ、去年ギグに行ったのはたったの1回。
8月のThe Musicの解散ギグのみ。

The Musicは自分の好きなバンドの一つ。

サマソニで観た時も良かったし、ロンドンでも、今はなきAstoriaで観た復活ギグは最高に良かった。

でも、2枚目のアルバムの失敗(?)が尾を引いているのか、最初の頃のケミストリーを起こせなかったのか、何なのかよく分からないけど、とにかく解散。

とにかく、彼らのラスト・ギグ。立ち会わなければなるまい。
そして、一緒に暴れて、新たな旅路を祝うしかあるまい。

そんな想いで、同じく行きたそうにしていた相方に子供達を託し、一人参戦。
(といいつつ、ロンドン在住の音楽仲間、ほとんどいたし、ギグ終わって、皆で近所のオフライセンスで缶ビールで一杯やったのだけど*笑)

ちなみに、ロンドンでのラスト・べニューは、O2 Academy Brixton
ハコとしては申し分ない。
一昨年LCDで暴れまくったのが懐かしいが、この時もそれ以上に暴れまくった。

最初、真ん中の前から2,3列目という一番危険地帯にいたので、Readingのレッチリのときの苦い思い出(「8/25 Reading Restival 2007 - Day 2(怒涛のレッチリ編)」参照)が頭をよぎったのだが、いざとなれば、早めに退散すればいいかと思っていたら、やっぱりその通りになったので、体力が残っているうちに、するすると離脱*笑

その後は、少し横の方の、比較的隙間がある前線で、適度に暴れまくり、日頃のストレス解消も含めて、かなり充実感のあるギグとなった*笑


で、ギグ自体はその1回だけだったので、他に語るべきことはない。

では、2011年のUK音楽について何か語れるかというと、そもそも音楽自体、Watchできてなかったので、そもそもUKで今何が熱いとかいうのもよく分からない*笑

個人的には、ノエルのOasis解散後に出した新譜は良かったなという程度。
それも、たまたま車に乗ってテスコに行く途中に、ラジオでかかって、「おっ、なんか、これかっこいいな、大物感あるし、誰だこれ?」と思って、テスコの駐車場で、すかさずShazamに聞いたら、ノエルだということが分かって、「あぁ、そういうことか。。」という感じ。。やる気なし*笑

というのも、日頃ほとんど音楽をまともに聴かなく(というか、聴けなく)なってしまい、一番聴くのが、朝の通勤時間で、そんな早朝に聴きたくなるのは、やさしめの女性ヴォーカルものだったり、ゆったり系だったりするので、自然と選曲が限られてくる。

実際、どういうの聴いてたかなと思って、iTunesで2011年のプレイ数順にソートしようと思ったら、そんな器用な(つっても、ごくシンプルなことなんだけど、データベース的に、ヒストリカルな情報持ってなくって、一番最後のプレイ日と、プレイ数の総計しか持ってないんだろうなと技術者的な想像をしてみたり)ことができなかったので、まぁ、曖昧な記憶を頼りにすると、だいたいこんなアーティストを聴いてたかなと。
(アルファベット順)
Air
Album Leaf
Chin Chin
Gontiti
Jack Johnson
Kashmir
Lily Allen
naomi & goro & 菊地成孔
Norah Jones
Sigur Ros
その他、クラシック(バッハ、モーツァルトなど)

まぁ、全然新しくないし、2011年と全く関連がないのだけども*笑

2011年ものでいうと、思いつくところで、MogwaiArctic MonkeysRed Hot Chili PeppersNoel Gallagher's High Flying BirdsBeady EyeBeirutStrokesRadioheadWhite LiesSnow PatrolColdplayKasabianCakeあたりかな。
メジャーどころばかりで申し訳ない*笑

で、やっぱり一番良かったなぁと思うのは、上でも書いたように、Noel Gallagher's High Flying Birds
リアムのBeady Eyeもいいけど、個人的にはノエルの方が良かった。
(どうでもいいが、今日子供番組見ていて、Beady Eyesって言葉が出てきて、あぁ、こういう意味だったのね、と初めて気付いた・・)


あと、最近割りと周りで名前聞くようになったのが、Explosions In The Sky
ジャンル的には、Mogwai65 Days of Staticに近いかな?個人的には好み。
ただ、こういう音は、ギグで聴かないと、良さが半減なので、機会があったら、ギグに足を運んで、目をつぶって、酔っ払いながら、音楽に集中し、思いっきりヘッドバンギングしたいところだ*笑

ちなみに、今年は、オリンピックのせいで、グラストは開催されないのだが、去年行った友達が、子連れで行くにはお勧めと言っていたGreen Man Festivalへの参戦を狙っている。

雰囲気的には、(行ったことないから分からないけど)朝霧的な感じ?
まぁ、グラストより、混んでなくて、ピースフルでゆったりした空気が流れているフェスと言ったところか。


んなわけで、今年はもう少し音楽をじっくりと聴く時間を作りたいのと、もうちょっとアンテナ張ってこうかなと。



どうでもいいが、風の噂でラルクが、O2アリーナで今度ギグをやるという話を聞いて、「んなアホナな、あんなでかいハコ埋まるわけないでしょ」と半信半疑だったのだけど、この前、日本食のお店でそのチラシを偶然見つけ、よく見たら、べニューがindigO2となっていた。「あぁ、それなら」と納得。

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Listening to "Whole Love" by Wilco
B005EHNEDO

DCPRGが3年ぶりに活動再開!!!

なんと、あのDCPRG(Date Course Pentagon Royal Garden)が3年ぶりに活動を再開するらしい。

詳細は菊地氏の以下のブログを見て欲しいのだが、菊地氏が「ばらまけー」と言っているので、いちいちリンク先に飛びたくないという方のために、とりあえず、記事を引用してみる。
http://www.kikuchinaruyoshi.com/dernieres.php
(Jul-21-2010の「ビッグフライング(いろいろ)」という記事参照)

 と、「ごきげんよう」も出たし、今回はこれで終わったと思ったろう!!慣習という名の検閲に身も心も預けきっている権力の奴隷たちめ!お前達はもうとっくに死んでいるのだ(笑・マルシー有吉aka猿岩石)今から、ひょっとしたら誰かに怒られちゃうかな?とヒヤヒヤしながら、クーラーによって自律神経が狂っているせいにして、我ながら思いっきりフライングするので、ここ以外にはまったく漏れていない情報なので、読者しょくーんは号外やら豆まきのようにして、あっちゃこっちゃ振りまいてくれー!!(ミクシィもツィッターもやってないので・笑)行け菊地ロボット!!過去のインタビューをちょい引用して貼ってる場合じゃねえぞ!!(笑)。

 まず、8月下旬に「菊地成孔00年代全集USB<闘争のエチカ>/10年間の全音源、全画像、全動画」が全国で発売されます。

(途中省略)

 これの発売を受け、DCPRGが3年振りに活動を再開します。これはリユニオンだとか、年に数度の企画イベントとかではない。新しい(そして、まったく無名な)メンバー達によって、コンプリートなバンド活動を再開するのである。フロアーに激烈なケイオスを取り戻す為に。

 活動再開一回目のライブは10月9日(土)日比谷野外音楽堂、クーラーの御陰でおかしくなってしまった訳ではない。第二回は同10月22日、京都のボロフェスタ・オープニング。あらゆる追加情報は当欄のみにて。そして当欄を含む当サイトは、全集USBそしてDCPRG活動再開の告知という役目を終え次第閉鎖し、新しい形でのインターネット上の基地に移動します。総ての問い合わせはeweまで。落ち着け。そしてごきげんよう。



これによると、
新しい(そして、まったく無名な)メンバー達によって、コンプリートなバンド活動を再開するのである。フロアーに激烈なケイオスを取り戻す為に。
とあるが、一体どんなバンドになって戻ってくるのか、非常に楽しみである。

つか、10月・・・日本帰りてーーー!!!
日本の皆様、代わりに乗り込んで、激烈なケイオスぶりのレポお願いします。。


ちなみに、上のアナウンスは実はおまけで、ブログではその前に、新宿ピットインでの菊地氏が開くイベントのアナウンスがされているので、こちらも是非。
(以下、一部抜粋)

題しまして「菊地成孔プレゼンツ/ビーバップ&キューバップ・ダンス・パーティー」。勿論ワタシはアルトサックス&ヴォーカルとしてバンドスタンドに入りますが、ヌルいダンス・ナンバーや、周辺ジャンルであるジャイヴ、ジャンプ、オリジナル曲などひとっつもやりませんぞ。パーカー、ギレスピー、ダメロン、シルヴァーといった、オリジナルビーバッパー/オールドスクーラーによるゴリゴリのビーバップとアフロ・キューバンジャズしか演奏しないバンドのいるダンスフロアをご提供させて頂きます!!



ドレスコードありのカップル限定(ゲイ、レズも可)らしい*笑
「ちょっと壁際で休み、チームタイムを待つ。といった事は出来ますが、最初から物見遊山でウロウロしている奴ぁ用心棒が叩き出します」ということなので、体力が続く限り踊り続けれる自信のある方は是非。

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Listening to "REPORT FROM IRON MOUNTAIN" by Date Course Pentagon Royal Garden
REPORT FROM IRON MOUNTAIN

おすすめ平均
starsどこか懐かしいこの感じは。
stars陶酔できる一枚。
starsスゴク気に入った
starsもうどうにでもしてくれ
starsエレクトリックマイルズの正統派継承者!!

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レイジがロンドンでフリーギグ開催!!

レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンRage Against the Machine)が今年6月に、ロンドンのFinsbury Parkでフリーギグを開催することになった。

なぜに、タダ??

これを説明するには、去年のクリスマスまでさかのぼらなければならない。

事の発端は、Facebookで開催された、とあるキャンペーン。

その名も、

RAGE AGAINST THE MACHINE FOR CHRISTMAS NO.1

である。

Facebookのアカウントを持ってなくて、上のサイトが見れない人のために簡単に説明すると、まず、イギリスで放映されているThe X Factorというオーディション番組(日本で言うと、昔のASAYANみたいなもん?若い人は知らないと思うけど・・)があるのだが、この番組がそもそもの発端といってよい。

この番組では、毎年、クリスマスのちょっと前に優勝者が決まり、その勢いでデビュー・シングルがリリースされ、クリスマス商戦でNo.1を取るのが恒例となっている。
(ちなみに、Leona Lewisなんかも、この番組出身。)

で、今年、「けっ、そんなのつまんねー」と言う人たちが、上のキャンペーンをぶち上げ、Rage_Against_the_MachineKilling In The Nameを皆で買って、クリスマスNo.1にして、やつらがNo.1取るのを阻止しようぜ!と祭りを始めたというわけである。

そして、(選曲が良かったのか、アンチX Factorな人が予想以上に多かったのかは知らないが)これがまんまとはまり、本当に去年のクリスマスNo.1シングルの座を勝ち取ってしまい(標的にされた去年の優勝者には気の毒だが*笑)、そのお礼として、レイジがロンドンでフリー・ギグを開催する運びとなったわけである。

ネットの力ってすごいですな。。


で、ロンドンでフリーでレイジときたら、(別に祭りには参加したわけじゃないけど)もちろん行くでしょう!

ちなみに、レイジというと、一昨年のReading Festivalで観たのが記憶に新し・・・くないな*笑
もうそんな経ったのか。(過去記事「The Battle of Reading Festival 2008 レポート」参照)

ということで、早速サイトをチェックしたら、グラストみたいにまず写真付で登録しないといけないらしい。(2月14日が締め切りなので行きたい方はお早めに)

TheRageFactor.co.uk

写真は当然グラストの登録で3年前に使ったやつを流用*笑

その後、送られてくる登録番号を使って、17日の朝9時からSeeticketのサイトでアプライできるらしい。

でも、「rolling lottery」と書いてあるし、抽選ってこと?
17日って普通の平日だしなぁ。相方に頼むとするか。

1人で登録する方、番号教えますんで、2人目には私の登録番号をよろしくお願いします*笑

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Listening to "Rage Against the Machine by Rage Against the Machine
Rage Against the Machine

おすすめ平均
stars血沸き肉踊る
stars俺たちは、腐っていない
stars「燃えろ!燃えさかるんだ!」
stars少年よ、不条理な世界に怒れ
starsいい

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