Dance Dance Dance - イギリス生活奮闘記 -

踊るんだよ。踊り続けるんだ。音楽の鳴っている間はとにかく踊り続けるんだ。音楽の続く限り。

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Life's too short to drink bad wine

気付けば、もうすぐ8月も終わり、うっかり前回の日記から1ヶ月経過しようとしている。
1ヶ月経つと、広告が上の方に出るので、とりあえず、近況を*笑


最近、なぜかワインにどハマりしている。

きっかけは・・・神の雫という漫画。

ありきたり、かつ今更感たっぷりで申し訳ないが、そこはイギリスに住んでいる者の言うことなので、ご容赦を。

別にその前から、ワインに興味がないことはなく、去年もフランスにワイナリー巡りに車で行ったし(過去記事「車でフランスを旅する - ワイナリー巡り編」参照)、テイスティング・ノートを買って、一時期テイスティングなんつーこともやっていたのだが、結局、うまい、おいしい、渋いとかいう小学生でもできそうな評価しかできず、あっさりとやめてしまっていた*笑

自分も相方も赤で渋めのワインが好きなので、渋いつったら、Cabernet Sauvignonでしょうということで、その文字が入ってたら、どこのワインでも適当に手ごろな値段のワインを買って飲んでいた。
当然中には、腐った雑巾みたいな匂いのするとんでもなくまずいワインに出くわしたこともあったのだが、安ワインだし仕方ないかと思っていた。

んが、その神の雫という漫画をとあるきっかけで読んだ後、うーむ、もうちっと、うまいワイン飲んでみたいなと思うようになったのである。

この漫画で中心的に取り扱われているのはフランス・ワインなのだが、個人的に純粋なCabernet Sauvignonだけのワインがうまいと思っていたので、安価なチリとかカリフォルニアなどの新世界系のワインに手を出すことが多く、どちらかというとMerlotなんかとブレンドされること多いフランス・ワインは毛嫌いしてきた感があった。(フランスにワイナリー巡りに行ったにも関わらず)

というわけで、これまでの「ワイン=赤=カベルネ・ソーヴィニョン」という訳のわからない固定観念を打ち崩すべく、積極的にフランス物のワインを手を出すようになったのがここ最近。


ここ、イギリス(というかヨーロッパ)では、日本よりも、ワインが手に入りやすく、普通のスーパーに行っても、かなりの量(質は置いといて)のワインが置いてある。

その中でも、高級スーパーに属するWaiteroseのワインは、品揃えもさることながら、保存状態が良いのか、かなり質が良く、ここで買ったワインであまり外れた記憶がない。

というわけで、イベリコ豚のハムやサラミ、フランス物のチーズと共にワインをどっさり買い込んでは、毎日飲んだくれるという日々が続いている。

しかし、このままでは金がもたん。

ということで、なるべく安くてうまいワインを飲むべく、偶然見つけたこの本を購入。

The Best Wines in the Supermarkets 2010
The Best Wines in the Supermarkets 2010Ned Halley


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なんと、この本、Asda、M & S、Morrisons、Sainsbury's、Tesco、Waitroseというイギリスにおけるメジャーなスーパーから、Booths、Co-op、Majesticというマイナー(でもないけど)どころまで押さえており、各スーパーの赤、白、ロゼ、スパークリングのワイン達をスコアリングしてくれているという、まさに自分が今欲している情報が詰まった、一粒で何度でもおいしいナイスな本なのである。

しかもこの本のいいところは、安くてうまい、コストパフォーマンスに優れたワインを教えてくれるところである。素晴らしい。

最近めっきり寒くなってきて、既に秋(つーか冬?)感満載のイギリスにおいては、既にビールのうまさが半減してきて、ワインを飲むにはうってつけの季節。(無理やり)

何かお勧めのワインあったら、教えてください。



どうでもいいけど、日本語サイトでワイン調べると、全てがむりやりカタカタ表記なので、読みづらくて仕方ないし、こっちで同じもの探そうと思っても、それを英語表記に翻訳して探さないといけないので、カタカタ使うのやめてほしい*笑

ちなみに、タイトルは、最近上の本と一緒にジャケ買いならぬ、タイトル買いした本から借用。確かに。
Life's Too Short to Drink Bad Wine: 100 Wines for the Discerning Drinker
Life's Too Short to Drink Bad Wine: 100 Wines for the Discerning DrinkerSimon Hoggart


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Listening to "Leeds Festival 2010 Full Playlist" on Spotify

そういや、明後日Reading行くんだった。準備しないと。。

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これぞイギリス!サンデーロースト@パブ

実は木曜日からスペイン&イタリアから、例によって、ジョワキンとステファニアがロンドンに遊びに来ていたのたので、今日、その2人と、さらに語学学校時代の共通の友人サチ(日本人)とその彼(「トトロはトトロでも・・・」にもでてきたイギリス人マーク)と6人(+Gaby)でサンデーローストを食べに、パブへ行ってきた。

場所はノーザンラインのClampam commonClampam Southの間くらいにある、割とゆったりした感じのThe Windmillというパブ。
Windmill 1

パブと言っても、場所柄、ゆったりとファミリーでもくつろげそうなところで、子連れでも全然OK。
ちなみに、イギリスにはこういうパブは結構あり、日本のファミレス的な存在である。
中の写真は取ってないので、気になる方は上のサイトでチェックすべし。

当然日曜日なので、というかわざと日曜日を選んだのだが、皆、サンデーローストをチョイス。
ちなみに、サンデーローストがどんなだか知らない人は、こちらのWikipediaのサイトで要チェック。
(簡単に言うと、ローストされた肉と野菜にヨークシャープディングを添えて、グレービーソースをぶっかけたイギリスの伝統料理(?)。)

メニューは、牛、豚、ラム、チキン、野菜(ベジタリアン用)の5種類で、だいたい13から14ポンド前後。

自分と相方は、それぞれラムと豚をチョイス。
ちょっと写真が暗いけど、こんな感じ。(順に豚、ラム)
Windmill 2Windmill 3

そのパブにあったキリンの一番搾り(こっちのパブには割りと置いてある)と共に頂いた。
味はまずまず。

ちなみに、サンデーローストなだけに、とんでもなくうまい!ということはあまりないと思うので*笑、「まずまず」というのは結構なほめ言葉である*笑


で、このしょっちゅうロンドンに遊びに来ているジョワキンとステファニアだが、ちょっと前はイタリアで一緒に暮らしていたらしいが、都会派のジョワキンがイタリアの田舎暮らしに耐えられず、バルセロナに戻ってしまい、ただ今遠距離恋愛中。

といっても、毎週のようにどちらかのところに行って会ってるらしく、そのノリで「じゃ、今週はロンドンで」ということで来てるっぽい。この感覚、日本じゃあまり考えられませんな。

ちなみに、ジョワキン、現在バルセロナで就職活動中なのだが、彼の家族全員ががFCバルセロナの年間パスを保持するほどのサッカー狂なのだが(ちなみに彼の家はカンプ・ノウから歩いて5分くらいのところにある。詳しくは過去記事「スペイン旅行記 - FCバルセロナとカンプ・ノウとおかん」参照)、「昨日もバルセロナが勝ったぜー」と話していると、サチに「あんたの今の職業は「バルセロナ・サポーター」なんだっけ?」と突っ込まれていた*笑

ちなみに、サポートしているチームが勝った場合、「We won」と言い、負けた場合は「They lost」と彼らは言うらしい。勝手なやつらだ*笑

それに絡んで、スコットランド出身のAndy Murrayというテニス選手がいるのだが、スコットランドと(感情的に)敵対関係にあるイングランドでは、彼が勝った場合「British」、負けた場合「Scottish」と言っちゃうんだよねぇとマークがこぼしていた。確かに*笑


語学学校で一緒になって以来、それなりの時間が経つが、この2人と、ロンドンに住んでいるその日英カップルだけは、結構頻繁に会っており、いい関係が続いている。(普段、ほとんどコミュニケーション取っていないにも関わらず)

今日も、来年、6人で日本に行こうぜーとか話してたし、この話が実現するとかなりおもしろいことになりそうである。やはり、皆歳がほとんど変わらないというのがいいのかもしれない。気を使わなくていいし、すごい楽だし。



全然関係ないが、下はパブへ行く前にちょっと寄り道したファーマーズ・マーケット。
そんなに賑わってはいない感じだけど、こういうの近くにあったらいいのにと思ったり。
Farmers' Market at Clampam South 1Farmers' Market at Clampam South 2

せっかくなので野菜とバッファローのモッツァレラチーズを買ってきた。
Farmers' Market at Clampam South 3Farmers' Market at Clampam South 4

明日ワインと共に頂こう。

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Listening to "Ocean Eyes" by Owl City
Ocean Eyes

おすすめ平均
starsキラキラドリーミーポップ
stars澄んでいる。
starsもう素晴らしい!
starsAdam Youngは詩人
stars大好きです。

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でっかいイベリコ

かなり時差があるのだが、先日相方の誕生日だったので、平日に休みを取り、ランチをしに(夜だとGabyが大変なので)、知り合いがソムリエを務める、お洒落な和食のお店に行ってきた。

ランチだと安いからというから行ったのに、150ポンドオーバー。。ありえねぇ。。

全部写真取るの忘れたので、あるものだけ。
上から、イベリコ豚ステーキ、キャビアとエビ、フォアグラ寿司。(なんて贅沢な)
イベリコキャビアフォアグラ

ちなみに、この日をターゲットに、Gabyの断乳を決行し、なんとか成功した相方は、ここぞとばかりにシャンパン、ワインと堪能し、かなりご満悦のようだった。


しかし、あんな分厚いイベリコ豚初めて食べた・・・

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Listening to "Acolyte" by Delphic
Acolyte

おすすめ平均
stars辛口の評価をお許しください

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これぞ、伝統の英国料理!@チェルシー・キッチン

昨日、予定では相方の友達のメキシコ人の家へ行くはずだったのだが、なぜかドタキャン(向こうが)。
というわけで、ちょっと前から気になっていた大衆的イギリス料理の店といううたい文句で「個人旅行イギリス」というガイドブックに紹介されていたチェルシー・キッチン(The Chelsea Kitchen)に行ってきた。

場所は、スローン・スクエア(Sloane Square)駅から、徒歩5分程の距離で、駅前のキングス・ロード(Kings Rd.)沿いにある。

イギリスには、他の国の料理と違い、イギリス料理屋と呼ばれるレストランはほとんどなく、せいぜいパブでそれらしき料理を食べるくらい。
自分としては、一度だけNorth Sea Fish Barというフィッシュ&チップスの専門店に行ったことがあるのだが、そこは高い(フィッシュ&チップスが12、3ポンド)だけあって、衣も薄く、おいしかった。

なので、かねてからイギリス料理屋に行ってみたいと思っていたのだが、ふとガイドブックに載っていたこの店を見つけたので、今回行ってみたというわけだ。
個人旅行イギリス」(2001年発行版)の紹介文はこんな感じ。

「”おいしい料理をだれにでも手の届く料金で”がモットーというだけあって、たいへん安い。一階と地下一階、テラス席までいつもいっぱいだ。」



店内はこざっぱりとした感じで、雰囲気は悪くない。
客でいっぱいだったが、運良く、丁度出て行く客がいたので、入れ違いに席をゲット。
まずはメニューを拝見。
The Chelsea Kitchen

値段は確かにイギリスのレストランにしては良心的だ。
よく分からないので、とりあえず、それっぽい、以下の品をオーダー。


・Fried Fillet of Cod(まぁ、いわゆるフィッシュ&チップスですな)
・Roast Turkey with なんとか(よく分からん)
・ビール×2(なぜかイタリアのビールだった)



で、こちらがその写真。
The Chelsea KitchenThe Chelsea Kitchen


見た目はなかなか英国料理っぽい。
それで、味の方はというと・・・

これぞ、まさに英国料理の味!!!

分かる人は分かると思うが、この表現が何を意味するかというと、、

まずい!!!

いやぁ、久しぶりにこんなまずい料理を食べた。
自分は人がまずいと言う料理でも、「え?そんな悪くないけど?」と言って平気で平らげるようなやつで、たとえおいしくないと思う料理や、おなかいっぱいの時でも、めったなことでは残さない。
その自分が、かなり久しぶりに残してしまった。

まずいというより、とにかく味がない。
きゃべつは茹でただけ。ソースもなんだかなぁな感じ。
一番ひどかったのがフィッシュ。
まるで、ゴムのような食感。
どこをどう調理したらこうなるのか・・・

語学学校では、留学生の共通意見として、「英国料理はまずい」というのがあり、授業中しばしばその話題(半分ネタ化している)になる。
その話が出るたびに、自分としては心の中で、「そんなにひどいかねぇ?」と密かに思っていたのだが、一度「皆が言うほど、そこまで悪くないと思うんだけど?」と以前に行ったフィッシュ&チップスの店の例を引き合いに出して説明したら、イギリス人の先生が「えぇぇ?マジ?お世辞じゃなくて?」と驚いていた。

そして、この日、ようやく皆が言っていたことが理解できた。

このことを言っていたのか・・・

たしかに、まずい。AwfulAbsolutely Disgusting
キミ達は正しい。You're right

なぜこの店がこんなに賑わっているのかが理解できない。
単に安いから?もしかしたら他の料理はうまい?(そうは思えない)
イギリス人の味覚は一体どうなっとるんだ!?

というわけで伝統の英国料理を食べたければ、是非この店へどうぞ。
(と書いておいてなんだが、今年のクリスマスで家賃の問題か何かで閉店すると張り紙に書いてあった・・)

と、まぁ、今回ぼろくそに書いてしまったのだが、もちろん店によっては、おいしい英国料理を出すところもあるはずなので、それはまた次の機会に。

ちなみに最近ものすごく寒く、昨日は駅を出たら、一面でびっくり!!
近くの酒屋で買い物してたら、「いやぁ、今日はすごい霧だねぇ」なんて話かけてきた。
ロンドンの霧

この前、午後の授業が生徒二人だったので、授業を辞めて昼間っからパブへ繰り出して飲んでいた時に、先生が「ロンドンは冬の街だ」と言っていた。
確かにロンドンは冬が良く似合う。

Listening to "Independent Thinkings: Transgressive Records" by NME(のおまけについていたTransgressive Recordsというレーベルの特集CD)

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インド料理!Bengal Cuisine@ブリックレーン

昨日、今月末に帰国するという日本人の友人の送別会と称して、ブリックレーン(Brick Lane)にあるBengal Cuisineというインド料理屋に行ってきた。

ブリックレーンにあるインド料理屋、というかブリックレーン自体、初挑戦。
相方がカランスクールという英会話学校のトライアルに行ってた時に先生にお勧めしてもらったらしい。
ブリックレーンというのはストリートの名前。このストリート沿いにはインド系などエスニックなお店が多く、安くておいしいということで多くのイギリス人で賑わっている。ただし、いわゆる下町なので、ちょっと通りを外れると、薄暗く人通りも少ないので危なげ。
ジェントルマンは女の子の送り迎えをするように。

昨日行ったBengal Cuisineはビールを置いていたが、宗教上の理由からか、インド料理店は基本的にお酒を置いてない店が多い。その代わり、酒類を持ち込んでもOKな店が多いとのこと(先生情報)。以前、Bayswater近くのカーンズ(Khan's)というインド料理屋に行った時はお酒もなく持ち込みも不可だったが。。(ただし、味はBengalよりおいしく、値段も良心的でお勧め)

というわけで、持ち込みOKであることを信じ、まずは、リバプール・ストリート(Liverpool Street)近くのテスコでビールとワインを購入。
友人の旦那(イギリス人でビール通。この前ヨーロッパのスーパードライは実はチェコ産ということを教えてもらった)曰く、チェコのバドワイザーは、アメリカのバドワイザーと違って、おいしく(確かにおいしかった)、こちらの方がオリジナル(両社は版権争いでもめているらしい)ということで、そのビンを4本ゲット。その他ハイネケン×6、赤ワイン1本。

ブリックレーンは北のほうが賑わってると思うのだが、このお店は少し南のほうにある。リバプール・ストリートから歩いて10分程のところにあるが、駅的にはオルドゲート・イースト(Aldgate East)の方が近いと思う。

店に入ると怪しげなインド人が出てきた。このインド人、英語が通じない。
イギリス人が話しても通じないくらいだから、本気で通じない。
なんとか英語の分かる店員をつかまえて話を聞くと、「酒は持ち込みOK、でもファースト・ドリンクはオーダーしてね」とのこと。まぁ、致し方あるまい。

サモサやかき揚みたいな前菜をオーダーし、ビールと共に会話を楽しみながら食べていると、「メインはまだか?」と店員が催促。
5分待って!」と言って、メニューとにらめっこしてると、「まだ?」ときっちり(多分)5分後に催促。

うるせー!

ここの店員、しつこいくらいに色んな催促をしてくる。食事が終わってないのに、「もう終わり?」としつこく皿を下げようとする。(5回くらい催促されたような気がする)
でも、ワインのコルク抜きやワイングラス貸してくれたし、許すとしよう。

それはともかく、各自カレーやらフライドライスやらナンやらを注文。
こちらでは、シェアはあまりいい顔されず、基本的に一人一つのメインを注文しないといけない。(シェアOKな所ももちろんあるが、あまりいい顔はされない)
そしてテーブルに各種料理が並ぶ。
Bengal Cuisine1Bengal Cuisine2

明らかに頼みすぎで、おなかいっぱい。。
しかし、味はなかなか。チキン・ティカ(写真中央の鉄板焼きみたいなやつ)はおいしかった。フライドライス(名前忘れた)やほうれん草カレー、えびカレーもGood。ナンはカーンズの方がおいしかったかな。

お値段は5人で、1人15ポンド。他のブリックレーンの店に比べると、どうやら少し高めらしい。酒は持ち込んだので、その分安くすんだかも。
まぁ、アリかな。

また機会があれば、今度、他のブリックレーンの店も行ってみたい。

Listening to "Independent Thinkings: Modular Records" by NME(のおまけについていたModularというレーベルの特集CD)

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