Meet and Greet

Letter of Acceptanceの続編。

お金も払っていないのに、Devonの学校からLetter of Acceptanceが来ていたので、エージェントに問い合わせた結果、どうやら、空港送迎サービスを依頼するかどうかで料金が変わってくるので、こっちの返事を待っているらしい。

まぁ、お金を払う前にAcceptanceを出してくれるのは、エージェントの信用力のおかげだろう。感謝。

というわけで、玉はこっちが持っているらしいので、投げ返さなければならない。

学校から送られてきた資料を見ると、Meeting Services("Meet and Greet")というのが、空港送迎サービスにあたる。

内容はというと、空港の到着ロビーから、コーチ(バス)か電車の乗り場まで連れてって乗せてくれるというもの。
連れてく先によって値段が違うが、およそ、43〜52ポンド程度。

資料によると、空港のあるヒースローから、ホームステイ先のあるペイントンまでの料金、時間は大体以下の通り。

・コーチ(バス): 35ポンド、5時間
・電車: 50ポンド、4時間半
・タクシー: 160ポンド、3時間半




(2006.05.19追記)
上記のコーチと電車の値段は往復料金だった。
(値段の後ろに「return」と書いてあったが、それが「往復」の意味だと分からなかった・・・)

Webで調べた結果、片道料金(一番安いやつ)は以下の通り。
・コーチ(バス): 22ポンド
・電車: 68ポンド(往復より高いが、恐らく上の資料の値段が間違っている?)

WebサイトURL
・コーチ:National Express
・電車:National Rail



とりあえず、一番安いコーチを選ぶことにする。
で、値段をよく見ると、一番安いコーチの料金より、お出迎えサービスの料金が高い。
空港からバス乗り場まで連れてくだけで、そんなに取られるのか?

ただ、初っ端からつまづきたくないというのもあるので、ちょっと迷う。
とりあえず、エージェントに、コーチ乗り場まで行くのってそんなに難しいの?と質問を投げてみた。

で、もう一つ疑問。ペイントンでバスを降りてからホームステイ先はどうするんだ?
どちらかというと、こっちの方が心配なんですけど・・・
なので、こっちもエージェントに問い合わせてみる。

問い合わせた後、よくよく説明を読んでみると、ホームステイ先の人がコーチの駅まで迎えに来てくれると書いてあった・・・(すんません)
ただ、71歳のおばあちゃんが本当に迎えに来れるのか?と別の不安もよぎるが、エージェントからの回答を待ってみよう。

(2006.05.20追記)
「コーチの駅から、ホームステイ先までタクシーで1メータだし、駅にタクシーがいっぱい待ってるから、大丈夫。」という回答だったので、タクシー使って自力で行くことにした。
(結局全部自力じゃねぇかと後で気付いた)

ちなみに、ヒースローからペイントンまでのコーチは、National Express 501というやつで、チケットはNational ExpressのWebサイトで自分で買ってねと書いてある。
学校で買ってくれるサービスもあるみたいだが、3ポンド+郵送料3.3ポンドかかるらしい。まぁ、それぐらいは自分でやるか。。

どうでもいいが、最初、Meet and Greetというのが説明を読んでもぴんとこなくて、向こうで学校の人がお食事会とか開いて歓迎してくれるんですかね?という質問をエージェントにしたら、「空港送迎のことです」という冷静かつ的確な回答が返ってきて、ちょっと恥ずかしかった。

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Invoice

一昨日、ロンドンで通う予定の学校から、メールで請求書のファイルが送られてきた。

ロンドンの学校では、大まかに以下のコースを予定している。


10月→12月:
24週長期コース(一般英語)+選択コース
1月→3月:
24週長期コース(一般英語)+ビジネスコース
4月→6月:
インターンシップ



で、中を見ると、思っていたより高い。(為替レートはこちら)

24週長期コース(一般英語)+選択コース:3150ポンド
24週長期コース(一般英語)+ビジネスコース:3150ポンド
インターンシップ(登録量):50ポンド
インターンシップ:400ポンド



こんな高かったっけな?と、念のため、Webで料金を調べてみる。
その結果、上2つを合わせて24週長期コースなのだが、請求書では1番目と2番目でそれぞれ24週長期コースの料金がカウント(ようするに、2重カウント)されていることが発覚。
メールでは、既に請求書を郵送したからよろしくね!となっている。

おいおい・・・

すかさず、エージェントに問い合わせる。
結果、誤りでしたというメールがあっさり返ってきた。

うーん、日本ではあり得ないミスだよな。。

これ、ノーチェックでお金振り込んでたら、そのまま返ってこなかったんだろうなぁと思うと、何事も確認が重要だと認識させられた。

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Letter of Acceptance

今日もお弁当を買いに行ったら、警察はいないが、来てるお弁当屋は昨日と全く同じメンツ。
ということはタレコミがあったのではなく、単純に雨の日はやらないというポリシーなのか?
ナゾは深まるばかり。
(なんのことか分からない人は、昨日の日記を参照のこと)

で、本題。
昨日、6月から通う予定のDevonの学校から、Letter of Acceptanceがメールに添付されて送られてきた。

これは、「いつからいつまでの間、うちの学校でこの人を受け入れます。この人はこのコースを受けます」という証明書のようなもので、ビザを取る際に必要になる。
原本は別途郵送するとのこと。

ここで一つ疑問が。

まだ、お金払ってないんですけど・・・

メール本文には、支払いに関しての記述は一切ない。
あるのは、

お出迎えサービスは、車?電車?バス?
価格の比較リスト送るし、どれにするか教えてね。
あと、歓迎サービスもあるけど、どうする?
君からの返事待ってるよ!じゃあねぇ〜!!


といった旨の記述があるだけ。

もしかして、既に支払ったことになってる?
いやいや、そんなわけはない。

ということで、エージェントに問い合わせておいた。
やれやれ。

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